2008年09月03日
バリに住んで1年半以上経ちますが、正直言ってイブウブ子、一度もホームシックにかかったことがありません。もともと日本にそんなに執着がなかったのもありますが、ウブドがあまりにも住みやすいことが主な理由なのだと思っています。
ウブドのいいところをあげてみると・・・
(価が安い(まだまだ)
⊃事がおいしい(町のレストランのレベルは比較的高い)
5じがいい(他と比べても若干涼しい)
ぅ灰鵐僖トなので、どこに行くのも便利(要バイク!)
ノ个多い(ゴミも多いけど、周辺は田んぼややしの木ばかり)
ε勅傍ぜ繊覆舛腓辰箸里鵑咾蠅離丱蠖佑燭繊
Д泪奪機璽古傾顱癖僂憤嫐じゃありません!)
以上は観光で来たときでも分かっていました。実際に住むと、旅行で来ていたときとは違うと言われていますが、鈍感かラッキーなのか、これまで大して違和感を感じずに過ごしています。
でも、最近ウブドに住むうえで一番素敵なことに気がつきました。それは観光地という土地柄、世界各国から人が集まるということ。たとえば、レストランで食べていても、周囲にはオーストラリア人、イタリア人、ドイツ人、フランス人、アメリカ人、イギリス人、スペイン人、日本人など、実に多様な顔ぶれが揃っているのです。ちょっと声をかければ、みんな仲良く話せるというのも観光地の特徴だと思います。本国ではお互い他人に気軽に声をかけるようなことはあまりなくても、バリだと不思議にもできちゃう!これは観光客だけではなく、在住者にとっても同じこと。こっちに住むと、必然的に国籍の異なる人たちと知り合う機会が多くなります。
アメリカが人種のるつぼと言われて久しいですが、ウブドはアメリカ以上にインターナショナルです。こんなに田舎なのにグローバルな町、それがウブド。ここにイブウブ子がこの町を愛する理由があるのだと思います。そしてウブドの面白いところは、こんなにインターナショナルなのにもかかわらず、現地のバリ人は伝統的な生活や文化を守って暮らしているということ。これはウブド周辺には保守的な村が多いからですが、彼らは外国人を歓迎しながらも、決して同化はしないのです。そして、これは外国人にとっても同じで、バリの伝統や文化に敬意を払いながらも、必要以上にかかわりを持たない・・・この距離感が外国人がバリでうまくやっていく秘訣なのだと思います。
言葉だってバリ語は無理としても、インドネシア語だったらアルファベットだし、タイ語や中国語と比べて発音も簡単なので決して話せない言葉じゃありません。そして町の中では普通に英語が共通語になっているので、インドネシア語が離せなくても困ることはありません。(もちろん、インドネシア語を話すことのメリットは数多くあるので、話せるに越したことはありませんが!)
バリを訪れる観光客の半分以上がリピーターだと聞いたことがあります。リピーターを増やすのはマーケティングの基本中の基本ですが、特にウブドはそのいい手本。一度来たら、絶対また来たくなる・・・ウブドはそんな場所なのです。(実際にはビジネス絡みで何度も足を運んでいる人も多いですが)
でも、ウブドは変化しています。1年後はまた違うウブドが待っているでしょう。それが逆に魅力だと思っています。これからもウブドの新しい発見をブログで報告していきます!
鳥のくちばしみたいな面白いお花。色がトロピカル!

ポチっとお願いします!

いつもありがとう!!
ウブドのいいところをあげてみると・・・
(価が安い(まだまだ)
⊃事がおいしい(町のレストランのレベルは比較的高い)
5じがいい(他と比べても若干涼しい)
ぅ灰鵐僖トなので、どこに行くのも便利(要バイク!)
ノ个多い(ゴミも多いけど、周辺は田んぼややしの木ばかり)
ε勅傍ぜ繊覆舛腓辰箸里鵑咾蠅離丱蠖佑燭繊
Д泪奪機璽古傾顱癖僂憤嫐じゃありません!)
以上は観光で来たときでも分かっていました。実際に住むと、旅行で来ていたときとは違うと言われていますが、鈍感かラッキーなのか、これまで大して違和感を感じずに過ごしています。
でも、最近ウブドに住むうえで一番素敵なことに気がつきました。それは観光地という土地柄、世界各国から人が集まるということ。たとえば、レストランで食べていても、周囲にはオーストラリア人、イタリア人、ドイツ人、フランス人、アメリカ人、イギリス人、スペイン人、日本人など、実に多様な顔ぶれが揃っているのです。ちょっと声をかければ、みんな仲良く話せるというのも観光地の特徴だと思います。本国ではお互い他人に気軽に声をかけるようなことはあまりなくても、バリだと不思議にもできちゃう!これは観光客だけではなく、在住者にとっても同じこと。こっちに住むと、必然的に国籍の異なる人たちと知り合う機会が多くなります。
アメリカが人種のるつぼと言われて久しいですが、ウブドはアメリカ以上にインターナショナルです。こんなに田舎なのにグローバルな町、それがウブド。ここにイブウブ子がこの町を愛する理由があるのだと思います。そしてウブドの面白いところは、こんなにインターナショナルなのにもかかわらず、現地のバリ人は伝統的な生活や文化を守って暮らしているということ。これはウブド周辺には保守的な村が多いからですが、彼らは外国人を歓迎しながらも、決して同化はしないのです。そして、これは外国人にとっても同じで、バリの伝統や文化に敬意を払いながらも、必要以上にかかわりを持たない・・・この距離感が外国人がバリでうまくやっていく秘訣なのだと思います。
言葉だってバリ語は無理としても、インドネシア語だったらアルファベットだし、タイ語や中国語と比べて発音も簡単なので決して話せない言葉じゃありません。そして町の中では普通に英語が共通語になっているので、インドネシア語が離せなくても困ることはありません。(もちろん、インドネシア語を話すことのメリットは数多くあるので、話せるに越したことはありませんが!)
バリを訪れる観光客の半分以上がリピーターだと聞いたことがあります。リピーターを増やすのはマーケティングの基本中の基本ですが、特にウブドはそのいい手本。一度来たら、絶対また来たくなる・・・ウブドはそんな場所なのです。(実際にはビジネス絡みで何度も足を運んでいる人も多いですが)
でも、ウブドは変化しています。1年後はまた違うウブドが待っているでしょう。それが逆に魅力だと思っています。これからもウブドの新しい発見をブログで報告していきます!
鳥のくちばしみたいな面白いお花。色がトロピカル!

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いつもありがとう!!


!まぁ、今回のウィルスも見つけられなかったから別にもういらないけどね。でもお金払った側としては機能にもサービスにも不満が残ります。みなさんはどんなソフトを使っているのかな?
。

をおしりに打ってもらって、何とか復活しつつあります。仕事しているといつもそうだけど、病気になったりしても行きたいときに休めないのがつらい・・・。特にシフト制の仕事は休むと他人に迷惑がかかるから、多少体調が悪くてもやるしかないのだ!歯医者にも行かないとだし・・・。(あっ、今度は日本人の歯医者に行く予定なのでまたレポします!)でも、お客さんから感謝される瞬間が嬉しい♪ので、この仕事は好きです。最近嬉しいのは、まだ1年半にもならないのにまた来てくれるお客さんがすでに20人以上いるってこと。日本とバリは離れているのに、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
・・・。









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