おばあちゃんはバリ人!?
最近、インドネシア人とよく間違えられるようになりました・・・っていうか、イブウブ子はどこに行っても、その土地の人だと思われるのです。これで、インドネシア語ができたら、完璧なのに!ってちょっと悔しい今日この頃。勉強したいのは山々なのだが、時間がない!
ホントに勘違いされるのが多いので、最近では「実は、おばあちゃんがバリ人なの。おじいちゃんが戦争中にバリにいたときに、まだ若かったおばあちゃんが妊娠しちゃって村から追い出されたから日本に連れて帰った。でも、あんまりよく聞こえないから内緒にしておいて」って冗談半分に言うと、みんな信じるから面白い!
でも、日本人だとバレると、今度はナンパがこれまたしつこい!何でこっちの人はそこまで日本人に構いたがるのだろう? それで、また考えついたのが、何があっても英語しか話さない計画☆ 必ず「どこから来たの?」って聞かれるのがオチだから、「シンガポール」(Singlishの発音はさすがに真似できないけど・・)とか「オーストラリア」(中国系が多いから)、ときには苦し紛れに「アメリカのカリフォルニア州」(!)と言ってごまかす。そうすると、一気に相手のテンションが下がるのが分かるのが面白い!
しかし最近、日本人にも現地の人だと勘違いされるのがちょっと悲しいなり★
お客さん→「日本語、上手ですね。」
イブウブ子→「たくさん勉強しました・・・」
なんちゃって!
ホントに勘違いされるのが多いので、最近では「実は、おばあちゃんがバリ人なの。おじいちゃんが戦争中にバリにいたときに、まだ若かったおばあちゃんが妊娠しちゃって村から追い出されたから日本に連れて帰った。でも、あんまりよく聞こえないから内緒にしておいて」って冗談半分に言うと、みんな信じるから面白い!
でも、日本人だとバレると、今度はナンパがこれまたしつこい!何でこっちの人はそこまで日本人に構いたがるのだろう? それで、また考えついたのが、何があっても英語しか話さない計画☆ 必ず「どこから来たの?」って聞かれるのがオチだから、「シンガポール」(Singlishの発音はさすがに真似できないけど・・)とか「オーストラリア」(中国系が多いから)、ときには苦し紛れに「アメリカのカリフォルニア州」(!)と言ってごまかす。そうすると、一気に相手のテンションが下がるのが分かるのが面白い!
しかし最近、日本人にも現地の人だと勘違いされるのがちょっと悲しいなり★
お客さん→「日本語、上手ですね。」
イブウブ子→「たくさん勉強しました・・・」
なんちゃって!