今日は、マヤ・ウブドに泊まっている友人2人とお昼からクッキングクラスを取りました。以前に雑誌の撮影で体験したことがあったのですが、そのときは時間がなくて、料理をしているような写真を取っただけで実際には料理をしてなかったので、ぜひもう一度やってみたいと思っていたのです。何やら理由をこじつけてみたけど、モザイクに続いてまたクッキングクラスだったので、みんなに料理好きだねって思われちゃいました。別に好きなわけじゃないけど、ホテル暮らしだと全く料理することがないので、逆に料理するのが楽しく感じます。
クッキングクラスの場所はマヤ・サリ・レストランの1階で、12時から始まりました。まず、ウェルカムドリンクが出されて、メニューが書いてある本とエプロンが用意されます。

久しぶりの再会に思わず会話が盛り上がりそうだったのですが、適当に切り上げて料理を開始。今日の担当シェフはBAWAさんです。彼は朝食のときに卵焼きを作ったりもしているのですが、以前に某ホテルのマネージャにも「料理の腕も態度もすばらしい!」とお褒めをいただいたこともあるくらいなんです。まだ若いけど、まじめに黙々と取り組む姿が印象的です。
そしてちょっと真剣なおふたり

テーブルにはバナナの葉が敷き詰められて、各料理の材料が用意されていました。
色合いが美しい

実際に料理したメニューは5品
・ ソト・アヤム(鶏のスープ)
・ ルンピア(春巻き)
・ ナシ・ゴレン(焼き飯)
・ ペペス・イカン(魚の蒸し焼き)
・ ビーフ、チキン、ポークサテ(串焼き)←ただ焼いているのを見ていただけだけど
こちらはお馴染み!石臼でつぶしてサンバルソースを作ります。

これはフードミキサーで30秒ほどでできちゃいそうですが、石臼のほうがおいしいらしいです。慣れるとすぐ出来るかも知れませんが、素人には大変。石臼買って、日本でもやってみたいな。(多分100円くらいで買える)
春巻きの中身を調理中

けっこうBAWAさんがやってくれるので、楽ちんかも♪初心者にもおすすめです。でもやっぱり海外まで来てクッキングクラスを取るのは、料理好きで普段もよく作っている人が多いのかなぁ。慣れている人だったら一度見たら、すぐに覚えられると思いました。
春巻きを作ります!

焼き鳥屋なり♪いい香り

ミーゴレンと焼き魚もいつの間にか用意されていて、豪華なランチになりました。

いっただきまーす♪
作った料理はビュッフェ形式に並べられます

みんなで楽しくランチをいただき、最後のシャーベットを食べ終わったころにはすでに3時近くになってました。量は3人じゃ食べきれないほど多かったです。残りは箱詰めにしてフロントスタッフにあげました。(そうすると結構喜んでもらえるのです)
最後にお土産でエプロン、メニュー、スパイスがもらえます。インドネシアならではの食材を利用してのクッキングクラスだったので、料理が得意な友人は珍しい野菜に興味深々でした。後でデルタ・デワタに行ったとき、同じ野菜が売っていたので、もしキッチンがあれば明日にでも自分で作ってみたくなっちゃいました!このクラス、料理が好きな人、インドネシア料理を日本でも作ってみたい人にはぜひおすすめします☆
備考:料金はひとりUS$47++(別途21%の税金・サービス料が加算されます)
予約は前日までにする必要あり
ポチっとお願いします!

クッキングクラスの場所はマヤ・サリ・レストランの1階で、12時から始まりました。まず、ウェルカムドリンクが出されて、メニューが書いてある本とエプロンが用意されます。

久しぶりの再会に思わず会話が盛り上がりそうだったのですが、適当に切り上げて料理を開始。今日の担当シェフはBAWAさんです。彼は朝食のときに卵焼きを作ったりもしているのですが、以前に某ホテルのマネージャにも「料理の腕も態度もすばらしい!」とお褒めをいただいたこともあるくらいなんです。まだ若いけど、まじめに黙々と取り組む姿が印象的です。
そしてちょっと真剣なおふたり

テーブルにはバナナの葉が敷き詰められて、各料理の材料が用意されていました。
色合いが美しい

実際に料理したメニューは5品
・ ソト・アヤム(鶏のスープ)
・ ルンピア(春巻き)
・ ナシ・ゴレン(焼き飯)
・ ペペス・イカン(魚の蒸し焼き)
・ ビーフ、チキン、ポークサテ(串焼き)←ただ焼いているのを見ていただけだけど
こちらはお馴染み!石臼でつぶしてサンバルソースを作ります。

これはフードミキサーで30秒ほどでできちゃいそうですが、石臼のほうがおいしいらしいです。慣れるとすぐ出来るかも知れませんが、素人には大変。石臼買って、日本でもやってみたいな。(多分100円くらいで買える)
春巻きの中身を調理中

けっこうBAWAさんがやってくれるので、楽ちんかも♪初心者にもおすすめです。でもやっぱり海外まで来てクッキングクラスを取るのは、料理好きで普段もよく作っている人が多いのかなぁ。慣れている人だったら一度見たら、すぐに覚えられると思いました。
春巻きを作ります!

焼き鳥屋なり♪いい香り

ミーゴレンと焼き魚もいつの間にか用意されていて、豪華なランチになりました。

いっただきまーす♪
作った料理はビュッフェ形式に並べられます

みんなで楽しくランチをいただき、最後のシャーベットを食べ終わったころにはすでに3時近くになってました。量は3人じゃ食べきれないほど多かったです。残りは箱詰めにしてフロントスタッフにあげました。(そうすると結構喜んでもらえるのです)
最後にお土産でエプロン、メニュー、スパイスがもらえます。インドネシアならではの食材を利用してのクッキングクラスだったので、料理が得意な友人は珍しい野菜に興味深々でした。後でデルタ・デワタに行ったとき、同じ野菜が売っていたので、もしキッチンがあれば明日にでも自分で作ってみたくなっちゃいました!このクラス、料理が好きな人、インドネシア料理を日本でも作ってみたい人にはぜひおすすめします☆
備考:料金はひとりUS$47++(別途21%の税金・サービス料が加算されます)
予約は前日までにする必要あり
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今日からしばらく、家族と友人が来たときの日記をUPしていきたいと思います。まずは、やっぱり!と納得しそうになった空港での事件から・・・
当日は仕事があったので、空港へは迎えに行きませんでした。旅行会社のガイドさんが空港からホテルまで連れてきてくれます。しかし!空港には17:15着予定だったので、マヤ・ウブドには7時くらいには着くはずだったのに、7時を過ぎてもなかなかやってこないんです。ずっとベルデスクで待っていたのですが、何となくイヤ〜な予感が。ガイドブックで読んだことがあった悪質ポーターのことが頭に浮かびました。まさかとは思いましたが、そのまさかが起きたんです。
7時半過ぎにようやくホテルに着きました。さっそくチェックインといきたかったのですが、運悪くフロントは3人もいたのにみんな接客中。5分以上待とうにもウェルカムドリンクが出てこないんです。これにはさすがのイブウブ子もキレ気味
!私服にも関わらず、後ろの冷蔵庫まで行ってドリンクとおしぼりを出してしまいました。(だって遅いんだもん)はっきりいって、チェックインにはラッキーとアンラッキーがあります。誰が対応するかにも当然寄りますが、時間帯にも影響します。たとえば、1時くらいはスタッフがランチ中ってことが多くて、人手が少ないため、ばたばたしてしまいます。(しかもホテルのチェックインは2時以降なので、部屋が用意できるまでチェックインできません!)そして3時くらいにはミーティングがあるので、スタッフが手薄になりがち。5時半から7時半にかけては、レイトチェックアウトと重なり、さらにチェックインも多いのでスタッフが忙しくなり、待たされる可能性大。そして夜中だとスタッフがだらけ気味
。では、「何時がいいのか?」経験から言うと、4時から5時半の間、それか8時から10時くらいかなぁ。そうは言っても、ホテルの都合に合わせてチェックインの時間なんて調整するほどお客さんは暇じゃないから仕方ないですけど。それはともかく、今回は家族だったのでウェルカムドリンクについては大目に見てもらえました。
話は戻って、何でこんなに時間がかかったのかを聞いたら、「スーツケースがずっと待っていても出てこなくて、探していたら奥のほうで空港の職員らしきポーターが荷物を取って並べていたから取りに行こうとしたら高額な金額を請求され、4人に同行されて空港内の両替場へ連れて行かれた」とのこと。あ〜ぁ、やられちゃいましたよ
。いくら払ったかを聞くとなんと20万ルピアだと言うじゃない!ありえない、絶対ありえないよ!!本当に悔しいです。もし払わないといけない羽目になっても、ひとりRp.5000も渡せば十分です。そのことを言ったら、それじゃ荷物を返してくれなくて、周りを取り込まれたとのことでした。空港ポーター手強いです。正直、脅しとしか思えません。
なぜにこんなことになったのか・・・?空港ポーターは相手を見る前に、まずスーツケースをターンテーブルから取り、隅っこのほうに並べていきます。なのである意味誰でも引っかかる可能性があります。ここまではイブウブ子も毎回見ていますが、団体客の荷物を取っている職員かとばっかり思っていました。なぜか今まで一度も引っかかったことがないので、ラッキーだったのかも知れません。荷物はランダムに選ばれているので、防ぐためには以下の5つを実行します。(あくまでも個人的な意見ですが)
1) 飛行機の座席は、到着後すぐに出られるように前の席を取る
2) 到着後、飛行機から降りたら、トイレに行かない
3) 入国手続きは少しでも空いている列を選ぶ(機内で必ず記入すること)
4) ビザはぴったりの金額をUSドルで用意する
5) 無事に手続きが済んだら、ターンテーブルへ直行し、ポーターに荷物を取られる前に自分で見つける
あといくら急いでいるからといっても、必ず入国時のスタンプを押してもらったかを確認するのを忘れないでください。これがないと後で大変やっかいなことになります。
イブウブ子ママの場合、初バリに加え、慣れないルピアで20万ルピアが日本円でいくらなのかが分からなかったので、言われるがままに払ってしまったらしいです。強い態度で対応しても、異国での脅迫行為には女性では太刀打ちできないかも知れません。なんで、バリは観光地なのにこういうことを未だにするかな・・・
万一、荷物がポーターに取られてしまった場合どうするか!?堂々と取り返して、相手に絶対荷物を運ばせないことです。これは空港のサービスではありません!正直、相手が勝手に取って並べた荷物にお金を払う必要はないです。お金を要求されたら、毅然とした態度でルピアはないと言い切ります。でも、たとえ10数メートルでも運ばせてしまったら、もうチップは逃れられないかも知れません。両替場ともグルになっているので、両替するように言われたら、多くても1万円くらいだけ両替します。(それ以上すると、お金持っていると思われ、請求額も跳ね上がります)
空港の中でのことは外部の人間(ホテルや旅行会社など)は入れないので、自分の身は自分で守るしかないのです。何だかバリに来るのが怖くなっちゃうような気がしますが、最初から気を引き締めてバリ旅行に望めば問題はないと思うので、ぜひぜひ気をつけてください。ちなみにその後、ガイドさんが待っていて、写真を撮ってあげますと言われたとき、またお金請求されるかも知れないと警戒して「NO,NO!」と断り続けたそうです。結局、写真を撮るのにチップはいらないということで撮ってもらったそうですが、めちゃくちゃ警戒されちゃってガイドさんお気の毒なり。その写真は、チェックアウトのときに迎えに来た際に現像して、バリ風のフレームに入れて持ってきてくれましたけど。さすが日本の旅行会社だね☆

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当日は仕事があったので、空港へは迎えに行きませんでした。旅行会社のガイドさんが空港からホテルまで連れてきてくれます。しかし!空港には17:15着予定だったので、マヤ・ウブドには7時くらいには着くはずだったのに、7時を過ぎてもなかなかやってこないんです。ずっとベルデスクで待っていたのですが、何となくイヤ〜な予感が。ガイドブックで読んだことがあった悪質ポーターのことが頭に浮かびました。まさかとは思いましたが、そのまさかが起きたんです。
7時半過ぎにようやくホテルに着きました。さっそくチェックインといきたかったのですが、運悪くフロントは3人もいたのにみんな接客中。5分以上待とうにもウェルカムドリンクが出てこないんです。これにはさすがのイブウブ子もキレ気味
!私服にも関わらず、後ろの冷蔵庫まで行ってドリンクとおしぼりを出してしまいました。(だって遅いんだもん)はっきりいって、チェックインにはラッキーとアンラッキーがあります。誰が対応するかにも当然寄りますが、時間帯にも影響します。たとえば、1時くらいはスタッフがランチ中ってことが多くて、人手が少ないため、ばたばたしてしまいます。(しかもホテルのチェックインは2時以降なので、部屋が用意できるまでチェックインできません!)そして3時くらいにはミーティングがあるので、スタッフが手薄になりがち。5時半から7時半にかけては、レイトチェックアウトと重なり、さらにチェックインも多いのでスタッフが忙しくなり、待たされる可能性大。そして夜中だとスタッフがだらけ気味
。では、「何時がいいのか?」経験から言うと、4時から5時半の間、それか8時から10時くらいかなぁ。そうは言っても、ホテルの都合に合わせてチェックインの時間なんて調整するほどお客さんは暇じゃないから仕方ないですけど。それはともかく、今回は家族だったのでウェルカムドリンクについては大目に見てもらえました。話は戻って、何でこんなに時間がかかったのかを聞いたら、「スーツケースがずっと待っていても出てこなくて、探していたら奥のほうで空港の職員らしきポーターが荷物を取って並べていたから取りに行こうとしたら高額な金額を請求され、4人に同行されて空港内の両替場へ連れて行かれた」とのこと。あ〜ぁ、やられちゃいましたよ
。いくら払ったかを聞くとなんと20万ルピアだと言うじゃない!ありえない、絶対ありえないよ!!本当に悔しいです。もし払わないといけない羽目になっても、ひとりRp.5000も渡せば十分です。そのことを言ったら、それじゃ荷物を返してくれなくて、周りを取り込まれたとのことでした。空港ポーター手強いです。正直、脅しとしか思えません。なぜにこんなことになったのか・・・?空港ポーターは相手を見る前に、まずスーツケースをターンテーブルから取り、隅っこのほうに並べていきます。なのである意味誰でも引っかかる可能性があります。ここまではイブウブ子も毎回見ていますが、団体客の荷物を取っている職員かとばっかり思っていました。なぜか今まで一度も引っかかったことがないので、ラッキーだったのかも知れません。荷物はランダムに選ばれているので、防ぐためには以下の5つを実行します。(あくまでも個人的な意見ですが)
1) 飛行機の座席は、到着後すぐに出られるように前の席を取る
2) 到着後、飛行機から降りたら、トイレに行かない
3) 入国手続きは少しでも空いている列を選ぶ(機内で必ず記入すること)
4) ビザはぴったりの金額をUSドルで用意する
5) 無事に手続きが済んだら、ターンテーブルへ直行し、ポーターに荷物を取られる前に自分で見つける
あといくら急いでいるからといっても、必ず入国時のスタンプを押してもらったかを確認するのを忘れないでください。これがないと後で大変やっかいなことになります。
イブウブ子ママの場合、初バリに加え、慣れないルピアで20万ルピアが日本円でいくらなのかが分からなかったので、言われるがままに払ってしまったらしいです。強い態度で対応しても、異国での脅迫行為には女性では太刀打ちできないかも知れません。なんで、バリは観光地なのにこういうことを未だにするかな・・・
万一、荷物がポーターに取られてしまった場合どうするか!?堂々と取り返して、相手に絶対荷物を運ばせないことです。これは空港のサービスではありません!正直、相手が勝手に取って並べた荷物にお金を払う必要はないです。お金を要求されたら、毅然とした態度でルピアはないと言い切ります。でも、たとえ10数メートルでも運ばせてしまったら、もうチップは逃れられないかも知れません。両替場ともグルになっているので、両替するように言われたら、多くても1万円くらいだけ両替します。(それ以上すると、お金持っていると思われ、請求額も跳ね上がります)
空港の中でのことは外部の人間(ホテルや旅行会社など)は入れないので、自分の身は自分で守るしかないのです。何だかバリに来るのが怖くなっちゃうような気がしますが、最初から気を引き締めてバリ旅行に望めば問題はないと思うので、ぜひぜひ気をつけてください。ちなみにその後、ガイドさんが待っていて、写真を撮ってあげますと言われたとき、またお金請求されるかも知れないと警戒して「NO,NO!」と断り続けたそうです。結局、写真を撮るのにチップはいらないということで撮ってもらったそうですが、めちゃくちゃ警戒されちゃってガイドさんお気の毒なり。その写真は、チェックアウトのときに迎えに来た際に現像して、バリ風のフレームに入れて持ってきてくれましたけど。さすが日本の旅行会社だね☆

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今年3月に購入したヤマハのスクーター(MIO)ですが、何と今まで一度も洗ったことがない!
こっちの人は結構バイクを大事にして、こまめに洗車してるので、きれいなのですが、イブウブ子のMioはいつも屋外に放置されているので、さびやホコリで汚れてます。スタッフの人も「何でバイク汚い?洗いたいけど、自分が洗うと他の人に変に思われるから気になるのに何もできないよ。」って言われてるほど。
聞いたら、ハノマン通りを下ってモンキーフォレストと交わる交差点の先(カキアンバンガローの少し手前)に洗車するところがあるとのこと。この道は何度も通っているので知っていましたが、洗車については気づきませんでした。(車の修理場か何かだと思ってた)
行くとおじさんが声をかけてきたので、洗ってというと1時間っていうじゃない!「え〜、そんなにかかるの?いくら?」って聞くとRp.6000とのこと。もちろん、スタッフに聞いて相場(Rp.5000〜7000)は確認してるので、もしかしたらRp.1000割り増しされたかも?と思いつつ、それを逆手にとって「急いでるから、1時間だめ。早くしてよ、早く!」って急かすと「わかりやした、じゃ30分でどうですけ?」(これはあくまでも意訳です)って言うから「OKOK!早くお願いね」って頼んで、付近をじゃらんじゃらんしました。
やっぱり1人で歩いていると、めちゃくちゃ観光客って思われる〜。今洗車中だっつうのに、「トランスポート、タクシー?」って声かけられるし、うんざり。カキアンによって、知り合いのスタッフと世間話でもしようかと思ったけど、その日はお休み。別のスタッフがいたのですが、あまり仲良くされては迷惑だったので、そのまま立ち去り、再びじゃらんじゃらん。途中、安い携帯カード販売店があったので、チャージしました。こっちの携帯はプリペイド式。有効期限があるのですが、切れた後でも追加したら使えます。イブウブ子は日本でもそうですが、携帯人間じゃないので、あまり使いませんけど・・・。(1ヶ月Rp.50.000以下と決めています。ケチかな?)
戻ったらもうそろそろ完了でした。お兄ちゃんたち、楽しそうだったので写真をぱちり☆

や〜、あともうチョイだよ!

こちらが車用、大きいね。

よいガイドの人とかは観光客を乗せる前にきちんと洗車してからお迎えにあがります。バリ人って結構いい加減に思われがちですが、仕事を大事にしている人はきちんとしています。迎えの時間の10分前くらいには到着しているしね。
泡ぼこ状態

こちらは待合室、といっても部屋じゃなくてオープンなのですが・・・。

きれいになったMIOちゃんを見て、思わず嬉しくなっちゃいました☆
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こっちの人は結構バイクを大事にして、こまめに洗車してるので、きれいなのですが、イブウブ子のMioはいつも屋外に放置されているので、さびやホコリで汚れてます。スタッフの人も「何でバイク汚い?洗いたいけど、自分が洗うと他の人に変に思われるから気になるのに何もできないよ。」って言われてるほど。
聞いたら、ハノマン通りを下ってモンキーフォレストと交わる交差点の先(カキアンバンガローの少し手前)に洗車するところがあるとのこと。この道は何度も通っているので知っていましたが、洗車については気づきませんでした。(車の修理場か何かだと思ってた)
行くとおじさんが声をかけてきたので、洗ってというと1時間っていうじゃない!「え〜、そんなにかかるの?いくら?」って聞くとRp.6000とのこと。もちろん、スタッフに聞いて相場(Rp.5000〜7000)は確認してるので、もしかしたらRp.1000割り増しされたかも?と思いつつ、それを逆手にとって「急いでるから、1時間だめ。早くしてよ、早く!」って急かすと「わかりやした、じゃ30分でどうですけ?」(これはあくまでも意訳です)って言うから「OKOK!早くお願いね」って頼んで、付近をじゃらんじゃらんしました。
やっぱり1人で歩いていると、めちゃくちゃ観光客って思われる〜。今洗車中だっつうのに、「トランスポート、タクシー?」って声かけられるし、うんざり。カキアンによって、知り合いのスタッフと世間話でもしようかと思ったけど、その日はお休み。別のスタッフがいたのですが、あまり仲良くされては迷惑だったので、そのまま立ち去り、再びじゃらんじゃらん。途中、安い携帯カード販売店があったので、チャージしました。こっちの携帯はプリペイド式。有効期限があるのですが、切れた後でも追加したら使えます。イブウブ子は日本でもそうですが、携帯人間じゃないので、あまり使いませんけど・・・。(1ヶ月Rp.50.000以下と決めています。ケチかな?)
戻ったらもうそろそろ完了でした。お兄ちゃんたち、楽しそうだったので写真をぱちり☆

や〜、あともうチョイだよ!

こちらが車用、大きいね。

よいガイドの人とかは観光客を乗せる前にきちんと洗車してからお迎えにあがります。バリ人って結構いい加減に思われがちですが、仕事を大事にしている人はきちんとしています。迎えの時間の10分前くらいには到着しているしね。
泡ぼこ状態

こちらは待合室、といっても部屋じゃなくてオープンなのですが・・・。

きれいになったMIOちゃんを見て、思わず嬉しくなっちゃいました☆
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ハノマン通りとモンキーフォレスト通りが交わるコーナー(ハノマン通りをずっと南下したところにあるデルタ・マートの2軒先)に、Chantiqueというベーカリーがあります。ここの存在は、観光客でカキアン・バンガローに泊まっていたころから実は知ってました。でも、どうせローカルオーナーだろうと、少し見下していました。
ここの魅力は素朴なローカルさ。ケーキはRp.10000前後、パンはRp.3500くらいで販売しています。もちろん、ローカルの人にとっては決して安くはないけれど、カキアンよりはお手頃なのでたまに買う人もみかけます。以前にも買ったことはあるのですが(ブログ始める前ですが・・・)、その後バリ・ブッダやトロピカル・ベーカリーを知ってからは、ずっとご無沙汰してました。
しかし、新しいお店を紹介しなければという義務感から、ひさびさに行ってみました。
ウィンドウに水滴がついて白くなってるのが残念だけど、かわいく陳列されているケーキ

チョコレート系が多いです。前はなかったカプチーノのケーキがあったので買いました。その名も「Sexy Cappucino」。思い切ったネーミングです。
こちらはパン

ケーキと比べると、普通っぽいのですが、それがまたいいところ。すっごく迷ったのですが、最近気になっているバナナチーズパンにしました。(Fran’sのブランドにもあって、先週食べました)
こちらが本日のお買い上げなり↓

どのケーキもそうなのですが、個人的には嫌いじゃないのですが、ここのケーキはリキュールが強いかも知れません。スポンジに浸み込んでちょうどいい具合なのですが、やはりスポンジはふんわり&しっとりが好きです。でも、チョコレートムースはこれで1万ルピアはお得かも!?バナナチーズパンは、意外に美味☆パンの生地がふんわりでおいしかったです。このままでも、十分コッペパンとして食べられます。バナナとチーズって合うんです。イブウブ子も昔よくバナナ&チーズでホットサンドを作ったのですが、ぜひお試しあれ。ちなみに、Fran’sでRp.4200、ChantiqueでRp.3500だったのですが、味はChantiqueのほうがおいしかったです。フレッシュだったからかな?Rp.3500ならKanaのパンとも同じ値段だし、これからもっとパンを買いに来ようと思いました。バナナチョコレートパンもおいしそうでした。
凝ったパンはないのですが、コッペパン基本の懐かしい味が◎なり!(ソーセージパンとか、焼きそばパンならぬミーゴレンパンとか作って!とリクエストしてみようかしらん・・・?)
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ここの魅力は素朴なローカルさ。ケーキはRp.10000前後、パンはRp.3500くらいで販売しています。もちろん、ローカルの人にとっては決して安くはないけれど、カキアンよりはお手頃なのでたまに買う人もみかけます。以前にも買ったことはあるのですが(ブログ始める前ですが・・・)、その後バリ・ブッダやトロピカル・ベーカリーを知ってからは、ずっとご無沙汰してました。
しかし、新しいお店を紹介しなければという義務感から、ひさびさに行ってみました。
ウィンドウに水滴がついて白くなってるのが残念だけど、かわいく陳列されているケーキ

チョコレート系が多いです。前はなかったカプチーノのケーキがあったので買いました。その名も「Sexy Cappucino」。思い切ったネーミングです。
こちらはパン

ケーキと比べると、普通っぽいのですが、それがまたいいところ。すっごく迷ったのですが、最近気になっているバナナチーズパンにしました。(Fran’sのブランドにもあって、先週食べました)
こちらが本日のお買い上げなり↓

どのケーキもそうなのですが、個人的には嫌いじゃないのですが、ここのケーキはリキュールが強いかも知れません。スポンジに浸み込んでちょうどいい具合なのですが、やはりスポンジはふんわり&しっとりが好きです。でも、チョコレートムースはこれで1万ルピアはお得かも!?バナナチーズパンは、意外に美味☆パンの生地がふんわりでおいしかったです。このままでも、十分コッペパンとして食べられます。バナナとチーズって合うんです。イブウブ子も昔よくバナナ&チーズでホットサンドを作ったのですが、ぜひお試しあれ。ちなみに、Fran’sでRp.4200、ChantiqueでRp.3500だったのですが、味はChantiqueのほうがおいしかったです。フレッシュだったからかな?Rp.3500ならKanaのパンとも同じ値段だし、これからもっとパンを買いに来ようと思いました。バナナチョコレートパンもおいしそうでした。
凝ったパンはないのですが、コッペパン基本の懐かしい味が◎なり!(ソーセージパンとか、焼きそばパンならぬミーゴレンパンとか作って!とリクエストしてみようかしらん・・・?)
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ウブドの王族が経営する誇り高いホテル、ロイヤル・ピタマハに行ってきました。もちろん、泊まるのではなく、見てみたかっただけなのですけど。
正門は小さくて、キラーナ・スパに行く道と同じです。隣は民家が集まっている地域で、村人が日常に歩いていたり、本当にホテルがこの先にあるのかと不安になっちゃうほど、ロビーまでの道はあまりムードがないです。
しばらく行くと大きな銅像が見えてきます。向かって左はキラーナ、右はロイヤルの入り口になっています。

ロイヤルに入ると、ベルボーイが気持ちよく挨拶で迎えてくれました。でも、皆さんベテランという感じでボーイというよりおじさん?それはともかく、ロビーに入るとスタッフに「マヤ・ウブドから来たんだけど、お部屋見せてもらえますか?」と聞いたら、ゲストリレーションの女の人が敷地内を案内してくれました。
伝統的なバリ建築のロビー

すぐに気づいたのですが、どうもマヤ・ウブドから来たという意味を勘違いしているらしい!?休みだからと補足していたのにも関わらず、マヤ・ウブドに滞在中の休暇で来ている観光客だと思い込んでいるのです。あえて説明するのも面倒だし、観光客だと思われたほうが無難なので、そのままにしちゃいました。
レストランからのすばらしい眺め。アユン川が下に流れています。

こちらからどうぞ・・・

ロイヤルはとにかく階段が多い!ヴィラに行くのも狭い道をすべて階段で登っていきます。こりゃ、あのベルボーイおじさんたち、大変だわ〜。チップあげないとかわいそう。
たぶんお部屋はすべてヴィラだと思うのですが、プール付きで景色も最高◎

ベッドはちょっと短い感じ。気のせい?

シンプルですが、バリっぽいインテリアです。
一番印象的だったのは、このハート型のバスタブ!

これってハネムーン向けなのかな?
ロイヤルはバリっぽさが十分味わえるホテルだと思うので、初バリの人にはいいかも知れません。料金も直接行って交渉したら、かなり勉強してくれそうな感じでした。もちろん、ハイシーズンは満室に近いので無理ですが・・・。でも、階段は覚悟で!
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正門は小さくて、キラーナ・スパに行く道と同じです。隣は民家が集まっている地域で、村人が日常に歩いていたり、本当にホテルがこの先にあるのかと不安になっちゃうほど、ロビーまでの道はあまりムードがないです。
しばらく行くと大きな銅像が見えてきます。向かって左はキラーナ、右はロイヤルの入り口になっています。

ロイヤルに入ると、ベルボーイが気持ちよく挨拶で迎えてくれました。でも、皆さんベテランという感じでボーイというよりおじさん?それはともかく、ロビーに入るとスタッフに「マヤ・ウブドから来たんだけど、お部屋見せてもらえますか?」と聞いたら、ゲストリレーションの女の人が敷地内を案内してくれました。
伝統的なバリ建築のロビー

すぐに気づいたのですが、どうもマヤ・ウブドから来たという意味を勘違いしているらしい!?休みだからと補足していたのにも関わらず、マヤ・ウブドに滞在中の休暇で来ている観光客だと思い込んでいるのです。あえて説明するのも面倒だし、観光客だと思われたほうが無難なので、そのままにしちゃいました。
レストランからのすばらしい眺め。アユン川が下に流れています。

こちらからどうぞ・・・

ロイヤルはとにかく階段が多い!ヴィラに行くのも狭い道をすべて階段で登っていきます。こりゃ、あのベルボーイおじさんたち、大変だわ〜。チップあげないとかわいそう。
たぶんお部屋はすべてヴィラだと思うのですが、プール付きで景色も最高◎

ベッドはちょっと短い感じ。気のせい?

シンプルですが、バリっぽいインテリアです。
一番印象的だったのは、このハート型のバスタブ!

これってハネムーン向けなのかな?
ロイヤルはバリっぽさが十分味わえるホテルだと思うので、初バリの人にはいいかも知れません。料金も直接行って交渉したら、かなり勉強してくれそうな感じでした。もちろん、ハイシーズンは満室に近いので無理ですが・・・。でも、階段は覚悟で!
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バリ島全体が観光ブームになっていることもあってか、データによると観光客の数は昨年比で+35%だそう。これは驚くべき数字です。日本からの情報では、バリ島ブームと言われているそうですが、いったい日本人は何処へ・・・。ウブドはもともと日本人の観光客は多かったのですが、それでも35%増しになったとは思えません。クタでは全然日本人は見かけませんでした。
以前はアジア人といえば日本人だったのですが、とくにウブドでは日本人以外の東洋人が多くなりました。ウブド市場あたりにいっぱいいるのは、ほとんどが韓国か台湾(もしくは中国)からの観光客です。大型バスで乗り付けて、いつもグループで行動しているので(一昔前の日本の観光客のよう?)、すぐに分かります。お店の人に聞いたら、台湾の人はとにかく値切るらしいので、最初は高い言い値から始めるんだって。価格そのものよりも、どれだけ割引したかが重要らしいです。日本人は台湾人ほど値切らないので、台湾人に最初に言う値段よりも低めに言うそうです。いろいろ、研究しているのね、お店の人も。
やはり根強い人気は、ヨーロッパ勢。直行便がないのにもかかわらず、多くの人が何度もバリを訪れます。節約家で、価値のないものには一切お金を使わないシビアな面もありますが、バケーションには投資するので3週間ほど旅行する人も多いです。ヨーロッパ人がすごいなと思うのは、バリ人に対して、決して見下しているわけではないのにボスな態度を取れること。日本人はどうしても、バリ人と同じレベルになって、お友達化しちゃう(されちゃう?)のですが、ヨーロッパ人は嫌なものは毅然と断り、感謝するときにはチップを奮発するのでバリ人も一線置いている感じがします。
アメリカ人はあまり海外旅行をしないので、メキシコ・カナダ以外の国に旅行できるアメリカ人はお金持ちの確立が高い!もともとディスカウントしない人たちなので、中高年の旅行者だったら言われた値段でそのまま買っちゃう人もいそう。値切ったとしても他の観光客よりは高い価格で買ってくれるので、お店から見るといいお客さんです。大きな絵画やアンティークを好んで買うのも彼ら。(本国には大きな家があるのでしょう) 裕福なアメリカ人は、インテリアに凝っています。アメリカ市場は開拓する余地がまだ多くあり、このマーケットを先取りしたものが勝者になるでしょうね。(がんばれ、マヤ・ウブド!)
ところで、先日、久しぶりにジャランジャラン(お散歩)していて、モンキーフォレスト通りとハノマン通りに同じお店の1号、2号店を出しているのが多いということに気づきました。行きで逃した客を帰りにゲットすることができるのか?(ウブドの地図を見れば意味が分かります) なので、以前のように全部周らなくても買い物が便利になりました。ハノマン通りは、日本人オーナーの店が多いためか日本人好みのお店が多いのですが、モンキーフォレスト通りのほうがお店の数も豊富で、遅くまでやっています(夜9時くらい)。そしてウブドのメイン通りには大きくて高級なお店が並んでいます。
ビーチエリアと比べると、まだまだ田舎っぽさが残るウブドですが、数年前と比べるとお洒落なレストランやショップが多くなりました。
これはハノマン通りのAttitudeという洋服・雑貨屋さん

モンキーフォレストにもあります。
これはVolcomやElementのスケーターファッション系のショップ

200mほどモンキーフォレスト通りを南下したところにもう1店あります。そちらはRoxyも扱ってたような・・・。ついつい買っちゃった↓(しかもバリには似合わぬ黒)

ポチっとお願いします!

以前はアジア人といえば日本人だったのですが、とくにウブドでは日本人以外の東洋人が多くなりました。ウブド市場あたりにいっぱいいるのは、ほとんどが韓国か台湾(もしくは中国)からの観光客です。大型バスで乗り付けて、いつもグループで行動しているので(一昔前の日本の観光客のよう?)、すぐに分かります。お店の人に聞いたら、台湾の人はとにかく値切るらしいので、最初は高い言い値から始めるんだって。価格そのものよりも、どれだけ割引したかが重要らしいです。日本人は台湾人ほど値切らないので、台湾人に最初に言う値段よりも低めに言うそうです。いろいろ、研究しているのね、お店の人も。
やはり根強い人気は、ヨーロッパ勢。直行便がないのにもかかわらず、多くの人が何度もバリを訪れます。節約家で、価値のないものには一切お金を使わないシビアな面もありますが、バケーションには投資するので3週間ほど旅行する人も多いです。ヨーロッパ人がすごいなと思うのは、バリ人に対して、決して見下しているわけではないのにボスな態度を取れること。日本人はどうしても、バリ人と同じレベルになって、お友達化しちゃう(されちゃう?)のですが、ヨーロッパ人は嫌なものは毅然と断り、感謝するときにはチップを奮発するのでバリ人も一線置いている感じがします。
アメリカ人はあまり海外旅行をしないので、メキシコ・カナダ以外の国に旅行できるアメリカ人はお金持ちの確立が高い!もともとディスカウントしない人たちなので、中高年の旅行者だったら言われた値段でそのまま買っちゃう人もいそう。値切ったとしても他の観光客よりは高い価格で買ってくれるので、お店から見るといいお客さんです。大きな絵画やアンティークを好んで買うのも彼ら。(本国には大きな家があるのでしょう) 裕福なアメリカ人は、インテリアに凝っています。アメリカ市場は開拓する余地がまだ多くあり、このマーケットを先取りしたものが勝者になるでしょうね。(がんばれ、マヤ・ウブド!)
ところで、先日、久しぶりにジャランジャラン(お散歩)していて、モンキーフォレスト通りとハノマン通りに同じお店の1号、2号店を出しているのが多いということに気づきました。行きで逃した客を帰りにゲットすることができるのか?(ウブドの地図を見れば意味が分かります) なので、以前のように全部周らなくても買い物が便利になりました。ハノマン通りは、日本人オーナーの店が多いためか日本人好みのお店が多いのですが、モンキーフォレスト通りのほうがお店の数も豊富で、遅くまでやっています(夜9時くらい)。そしてウブドのメイン通りには大きくて高級なお店が並んでいます。
ビーチエリアと比べると、まだまだ田舎っぽさが残るウブドですが、数年前と比べるとお洒落なレストランやショップが多くなりました。
これはハノマン通りのAttitudeという洋服・雑貨屋さん

モンキーフォレストにもあります。
これはVolcomやElementのスケーターファッション系のショップ

200mほどモンキーフォレスト通りを南下したところにもう1店あります。そちらはRoxyも扱ってたような・・・。ついつい買っちゃった↓(しかもバリには似合わぬ黒)

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最近ご無沙汰していたバリ・ブッダ。2階のカフェについては書いたことがあったのですが、まだ1階のショップについては写真をアップしていなかったので、ちょっと紹介しちゃいます。
紫と黄色がマッチしていて、オープンで明るい雰囲気のお店

毎朝、フレッシュなパンが並べられます。

ヘルシーなパンなので、夕方くらいにはかなり売れてしまいます。ちなみに夜9時以降だったら、半額になるんで、たまに狙って行くのですが、そういうときに限って売り切れていて、欲しいものが買えないのです。(正直、夜買って翌日食べるとなると固くなってるけどね!)
個人的にはパンじゃないけど、チーズケーキとチョコレートムースケーキが好きです。シナモンロールもフレッシュだったらおいしいかな。バリ・ブッダのパンはおいしいけれど、どことなくヘルシーな味です。(微妙?)
他にもいろいろ販売しています。ちなみにヨーグルトはCheese Worksのブランド。イブウブ子もよく食べます。こちらにはプレーンタイプ(ノンシュガー)のみ販売されています。


ちなみに向かいにはウブド郵便局があります。画像の質は良くないけど、無料のはがきが置いてあるので、バリブッダでお茶しながら手紙を書くのもおすすめ!
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紫と黄色がマッチしていて、オープンで明るい雰囲気のお店

毎朝、フレッシュなパンが並べられます。

ヘルシーなパンなので、夕方くらいにはかなり売れてしまいます。ちなみに夜9時以降だったら、半額になるんで、たまに狙って行くのですが、そういうときに限って売り切れていて、欲しいものが買えないのです。(正直、夜買って翌日食べるとなると固くなってるけどね!)
個人的にはパンじゃないけど、チーズケーキとチョコレートムースケーキが好きです。シナモンロールもフレッシュだったらおいしいかな。バリ・ブッダのパンはおいしいけれど、どことなくヘルシーな味です。(微妙?)
他にもいろいろ販売しています。ちなみにヨーグルトはCheese Worksのブランド。イブウブ子もよく食べます。こちらにはプレーンタイプ(ノンシュガー)のみ販売されています。


ちなみに向かいにはウブド郵便局があります。画像の質は良くないけど、無料のはがきが置いてあるので、バリブッダでお茶しながら手紙を書くのもおすすめ!
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本日13日から17日まで、家族(おばあちゃん、ママ、妹)と幼馴染の友達がバリに遊びに来ます!しかも全員マヤ・ウブドに泊まるのです。イブウブ子がこちらに住みはじめてから早8ヶ月が経ちましたが、初めてまとまった休暇が取れるのでとっても嬉しいです
今回のハイライト(まるで自分の旅行か!?)は、トラガワジャ川でのラフティングとモザイクでのディナー。普段、経験できないことをこの機会に経験しちゃおうと思っています。
ブログはネタがいっぱいあるので自動更新していきますので、ご安心ください!実際のこの期間のネタは、後日たっぷりとUPしていきます。乞うご期待!
こちらはフロントデスクの後ろにある、ご存知「おっぱいさわり石像」。意外に人気でよく写真に撮られます

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こちらはフロントデスクの後ろにある、ご存知「おっぱいさわり石像」。意外に人気でよく写真に撮られます


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ウブドの王宮前の道をチャンプアン橋の方向に向かって行くと、「漁師」の手前にスターバックスもどきのスタンドを出している店があります。前にも何度か通りかかって気になっていたのですが、先日暑かったので、ドリンクを試してみました。
これがそのスタンド

種類もいっぱいあって、何と抹茶味もあるじゃない!でも、グリーンの色が鮮やかでちょっとイメージと違ったので、おすすめのクッキー&クリームを注文してみました。最初からオーダーするつもりだったので、値段を聞くのをついつい忘れちゃったのですが、何とRp.25000というじゃないの。時すでに遅し・・・。だって観光客用のレストランでもシェイク類は高くてもRp.20000程度なのに、たっ高い!価格表がないのも怪しいよ・・・。そうじゃないことを願っているけど、観光客から高くぼったくろうというバリ人が多いので、ついつい疑いの心が出てしまいます。でも、高いのでさぞかしおいしいのかと思いきや・・・。
これが例のドリンク

表の写真と違うじゃん。水っぽくてシャワシャワしているし、上の生クリームものっていないし、オレオも節約なのか半分だけです。味はまあまあでしたが、イメージとあまりにもかけ離れすぎているし、この程度ならせいぜいRp.18000がいいところ。あ〜失敗!(でもここに限らず、バリのシェイクって水っぽいです・・・勝手にスタバの味を想像していた自分が悪い?)
やっぱりフラパチーノは元祖スタバでしょう。世界中の観光地で反スタバ派が多いなか、ウブドにはおそらく進出したくてもできないと思いますが、個人的にはスタバ好きです。高いけど味とサービスは◎だし、店内もついつい長居しちゃうほど居心地がいいから。ちなみにクタにはスタバが2つほどあって、行ったことありますが、価格は日本と同じくらいです。(為替レートによっては若干高い場合も!)抹茶もマンゴーもあります。今度はぜったいスタバ行くぞ!
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これがそのスタンド

種類もいっぱいあって、何と抹茶味もあるじゃない!でも、グリーンの色が鮮やかでちょっとイメージと違ったので、おすすめのクッキー&クリームを注文してみました。最初からオーダーするつもりだったので、値段を聞くのをついつい忘れちゃったのですが、何とRp.25000というじゃないの。時すでに遅し・・・。だって観光客用のレストランでもシェイク類は高くてもRp.20000程度なのに、たっ高い!価格表がないのも怪しいよ・・・。そうじゃないことを願っているけど、観光客から高くぼったくろうというバリ人が多いので、ついつい疑いの心が出てしまいます。でも、高いのでさぞかしおいしいのかと思いきや・・・。
これが例のドリンク

表の写真と違うじゃん。水っぽくてシャワシャワしているし、上の生クリームものっていないし、オレオも節約なのか半分だけです。味はまあまあでしたが、イメージとあまりにもかけ離れすぎているし、この程度ならせいぜいRp.18000がいいところ。あ〜失敗!(でもここに限らず、バリのシェイクって水っぽいです・・・勝手にスタバの味を想像していた自分が悪い?)
やっぱりフラパチーノは元祖スタバでしょう。世界中の観光地で反スタバ派が多いなか、ウブドにはおそらく進出したくてもできないと思いますが、個人的にはスタバ好きです。高いけど味とサービスは◎だし、店内もついつい長居しちゃうほど居心地がいいから。ちなみにクタにはスタバが2つほどあって、行ったことありますが、価格は日本と同じくらいです。(為替レートによっては若干高い場合も!)抹茶もマンゴーもあります。今度はぜったいスタバ行くぞ!
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今日は頭からなぜかうな重が離れない・・・。仕事後、部屋に戻ってもうな重ばっかり。ってなわけで、漁師へ行くことにしました。
漁師は久しぶり。何となく影武者が安いイメージ先行しちゃうのですが、実は漁師もお手頃なんです。雰囲気も味つけも、アメリカにある日本食レストラン風(要するに、西洋人好み?)なので、イブウブ子は好きです。やっぱり青春時代に覚えた味は忘れられないなぁ。
MyスクーターのMioちゃんを走らせ、漁師へ向かいました。あれ?入り口の看板の下に新しい文字を発見。
無料のワイヤレススポットになってるじゃん!

これは嬉しいかも。最近、ウブドのあちらこちらのレストランでワイヤレスができるようになりました。しかも無料で!(※ワイヤレススポットはこちらではWiFiと呼ばれてます) 以前は有料で提供していたところも競争に負けないためか、無料化するところも増えて、インターネット大好き人間のイブウブ子のような人たちにはありがたい限り。東京より多いんじゃない?っていうか、ウブドは狭いうえに店が密集しているので多く感じるだけかも知れませんが・・・。でもここがこの町の悪いところでもあり、良いところでもあります。たとえば、〇〇に行きたいと思えば、東京だったら近くてもドア・ツー・ドアで30分はかかるけど、ウブドなら10分以内で行くことができます。
店に入ると、メニューも見ずに即うな重(並)とグリーンティを注文。ちなみに(上)もありました。店内を見回すと地下も混んでいる様子。商売繁盛だな♪1人で地下に行くのも気恥ずかしかったので、空いていた1階の窓際席に座りました。
しばらく置いてあった雑誌やスポーツ新聞を読んでいたのだが、なかなか注文がこない・・・。誰かと一緒ならそこまで気にしないかも知れないのですが、とにかく今日はうな重に飢えていたんです。もうあまりにも遅いものだから、お店の子を急かしちゃいました。これ、自分も経験あるから分かるけど、こういう客嫌だよね。怖い客だと思われちゃったかも。あ〜食べ物の恨みは怖い・・・。
でも、これもその子の対応次第。たとえば、不機嫌そうな人を見たら、一言「遅くてごめんなさい。もうすぐ出来ますので」とか言ってくれれば、お客さんは安心します。サービス業って奥深いと思うんだけど、お客さんを不安にさせないことが大事だと思います。いつ来るのか分からないでずっと待たされ続けるより、声かけてくれたら覚悟もできるし、気分的に落ち着きます。ホテルのサービスと比較しちゃうので、どうしても厳しくなっちゃいますが、町のレストランにそこまで要求するのは無理かな?
なんてことを考えてたら、やっとうな重が到着しました。

あ〜嬉しい☆バリでもうなぎが獲れるのかな?バリで食べるうなぎは結構おいしいのです。(サーモンはあんまり・・・)
お腹が減っていたので、あっという間に食べ終わっちゃいました。ちょっとこってり味のソースだったけど、おいしいかった!今度はラップトップ持って行きたいです。
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MyスクーターのMioちゃんを走らせ、漁師へ向かいました。あれ?入り口の看板の下に新しい文字を発見。
無料のワイヤレススポットになってるじゃん!

これは嬉しいかも。最近、ウブドのあちらこちらのレストランでワイヤレスができるようになりました。しかも無料で!(※ワイヤレススポットはこちらではWiFiと呼ばれてます) 以前は有料で提供していたところも競争に負けないためか、無料化するところも増えて、インターネット大好き人間のイブウブ子のような人たちにはありがたい限り。東京より多いんじゃない?っていうか、ウブドは狭いうえに店が密集しているので多く感じるだけかも知れませんが・・・。でもここがこの町の悪いところでもあり、良いところでもあります。たとえば、〇〇に行きたいと思えば、東京だったら近くてもドア・ツー・ドアで30分はかかるけど、ウブドなら10分以内で行くことができます。
店に入ると、メニューも見ずに即うな重(並)とグリーンティを注文。ちなみに(上)もありました。店内を見回すと地下も混んでいる様子。商売繁盛だな♪1人で地下に行くのも気恥ずかしかったので、空いていた1階の窓際席に座りました。
しばらく置いてあった雑誌やスポーツ新聞を読んでいたのだが、なかなか注文がこない・・・。誰かと一緒ならそこまで気にしないかも知れないのですが、とにかく今日はうな重に飢えていたんです。もうあまりにも遅いものだから、お店の子を急かしちゃいました。これ、自分も経験あるから分かるけど、こういう客嫌だよね。怖い客だと思われちゃったかも。あ〜食べ物の恨みは怖い・・・。
でも、これもその子の対応次第。たとえば、不機嫌そうな人を見たら、一言「遅くてごめんなさい。もうすぐ出来ますので」とか言ってくれれば、お客さんは安心します。サービス業って奥深いと思うんだけど、お客さんを不安にさせないことが大事だと思います。いつ来るのか分からないでずっと待たされ続けるより、声かけてくれたら覚悟もできるし、気分的に落ち着きます。ホテルのサービスと比較しちゃうので、どうしても厳しくなっちゃいますが、町のレストランにそこまで要求するのは無理かな?
なんてことを考えてたら、やっとうな重が到着しました。

あ〜嬉しい☆バリでもうなぎが獲れるのかな?バリで食べるうなぎは結構おいしいのです。(サーモンはあんまり・・・)
お腹が減っていたので、あっという間に食べ終わっちゃいました。ちょっとこってり味のソースだったけど、おいしいかった!今度はラップトップ持って行きたいです。
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