ジェラティック
以前にもおすすめのスパとして「ジェラティック」を取り上げたのですが、今回やっと写真が撮れたので初公開しちゃいます☆

夜だったので、ちょっと暗めなのですがここが入り口。
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中に入ると、なんとオーナーの方が!何度も行っているけど初対面でした。ちょっと感激なり☆ この機会にしっかり自己アピール♪
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受付には、スパで使用しているプロダクトが購入できます。「BIOKOS」や「SARIAYU」の化粧品は、イブウブ子も使っているのですが、かなりおすすめです。

クリームバスをする場所
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トリートメントのお部屋。シンプルだけど、清潔です。
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イブウブ子のおすすめは、断然フェイシャルトリートメント。3種類から選べるのですが、肌の弱い人や日焼けしている人はアロエ、脂性の人はフラワー(でもこれが一番香りが◎でリラックス効果大)、しわが気になる人や乾燥肌の人はシーウィード(海藻)がいいらしい。ちなみにイブウブ子は、以前はずっとアロエ派でしたが、今はフラワーです☆

時間がある人は、ボディマッサージやクリームバスの付いた3時間コースや4時間コースを受けると美容効果がさらにUP。クリームバスは頭皮マッサージと腕と肩のマッサージも付いています。髪の毛もいい香りで、さらさらになります!最終日、空港までの時間つぶしにもいいかも。町エステなのでバリ島ならではの風景や雰囲気は望めませんが、誰に当たってもハズレがないお手ごろスパならジェラティックをぜひお試しあれ。
バリ版「C1000タケダ」
バリに来て、感激したのは日本メーカーの製品が気軽にスーパーマーケットで買えること☆ こっちではマイナーながら、缶のウーロン茶も売っているし、生理用ナプキンなどの女性専用の製品も日本と同じものが見つかるので、とても便利です。中でも、勢いがあるのが飲料ドリンク! ポカリスウェットはこの前キャンペーンをやっていたのか、先頭列がすべてポカリで揃っていました。

そんな中、注目なのは「C1000タケダ」。最近日本には多くあるこの手のドリンクですが、なんとバリではレモン味のみならず、オレンジ味もあるんです!ビタミンCの量は同じ1000mg。バリでは、ワルンと呼ばれている地元の食堂で食べるとき、ほとんどのバリ人は水に薄めた甘ったるいオレンジジュースもどきを飲むので、オレンジのほうが人気があるんだと思います。棚を見ても、レモンよりオレンジに軍配が!日本人的には、レモンの程よい酸っぱさが炭酸とマッチしているのですが、インドネシアならではのマーケティングに納得しちゃいました。

左が元祖C1000タケダ、右がオレンジ風味
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余談ですが、イブウブ子の大好きなストロベリーポッキーも売っています。でもこっちのは、ピンクが濃すぎ!味は同じですが、どピンクなので食べているうちに気持ち悪くなっちゃうのが残念。タイでも同じどピンクだったので、東南アジア向けに作られたのだと思います。確かにこっちのお菓子には原色を使った派手なものが多いので、地元の人には好まれるかも!
英語で話そう♪
ちょっとだけ言いたいことあります! 誤解しないで欲しいのですが、こっちに来てから、どんどん不思議に思っていることが・・・。それは、何で日本人は海外に来ても日本語で話すの?? う〜ん、イブウブ子に対して日本語で話すなら分かるけれど、バリ人とか、ましてはどう見ても日本人に見えようもない白人にまで日本語で話す人までいるのには、正直びっくり! しかも別に偉そうな様子でもないし、むしろとっても普通なのです。これは本当に不思議。でも海外に行って、相手が日本語が話せると思っている常識・・・、これはちょっと。

ついでに勝手に心配しちゃうのが、じゃあアメリカとかヨーロッパに旅行する日本人はいったいどうしてるの?? だって、絶対日本語が通じるわけがないし、向こうの人は正直アジア人を少しは見下す傾向があるといえなくもない・・・。こりゃ大変だ★

何といっても海外では英語が基本。英語しか話せないアメリカ人が憎かった時代もありましたが(笑)、グローバルな目で見るとやっぱり英語が共通語なのです。もし、英語を勉強しない理由が、「アメリカに行かないから」、とか「日本人だから英語は必要ない」って思っている人がいたら、それは大きな間違いだと思います。もし、その人が「アメリカだけでなく、海外に一切旅行に行かない日本人」でない限り・・・。英語が分からないと何を言われてもちんぷんかんぷんなので、十分なサービスを受けれないっていうこともあるんです。あとは、クレームもつけれない悔しさも・・・。

バリ島が日本人に人気なのも、やっぱり言葉が通じることが大きいのかも知れないです。バリ島でも日本語が通じやすい地域とそうでない地域がありますが、特にウブドは日本人好きな人が多く(実はこれが結構くせ者なのだが・・・)、それゆえに日本語も上手な人が多い地域でございます。現地の人が日本語で話してくれるっていうことは、本当にありがたいこと。でも、それに安心せずに英語もどんどん使って欲しい!お年寄りはともかく、多分ほとんどの日本人は英語が全く話せないのではなく、完璧じゃないと恥ずかしいと思っているだけだと思います。でもそれならここバリは絶好の練習場所!バリ人にとっても英語は外国語だし、そんなに上手じゃないので、ちっともお互い恥ずかしいことはないんです!それに英語を話せるとプラスなことがいっぱいあります。

イブウブ子の経験では、英語が話せると
世界のどこに行っても物怖じしない・・・ので

海外でも堂々とした態度が取れる・・・ので

相手に見下されなくなる・・・ので

だまされる可能性が低くなる

そして、もうひとつは、
海外で出会ういろんな国の旅行者と話しができる・・・ので

出会いが多くなり、視野が広がる・・・ので

経験が豊富になり、人生がもっと楽しくなる☆

あっ、でも他の言語を勉強しにくくなるという副作用(!)もあるので、気をつけてください。実は、イブウブ子もインドネシア語の勉強にさっぱり身が入らなくて困ってます・・・。

写真は関係ないけど、キラーナ・スパにあったバロンの滝(?)です。
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バッグ購入
バリに引っ越してから、観光客向けのお店にはほとんど出入りしたことがなく、買い物らしい買い物もしてなかったのですが、先日ウブドのハノマン通りでとってもかわいいバッグに遭遇☆ お店自体はいかにも素通りしてしまいそうな地味な店構えなのですが、店頭に目立なそうに置いてあったバッグに、かわいいもの好きなアンテナが反応しちゃいました。

ちょうど、大きめの南国らしいバッグを探していたので、これはまさにイメージ通り!色は他にオレンジとブラックとベージュがありましたが、迷わずグリーンをチョイス☆ 買い物好きなイブウブ子はウブド市内のお店をチェックしましたが、結局同じものは見つからず、このお店に戻ってご購入なり。

かわいいでしょ☆
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ここで値段交渉のネタを出したいところだが、あえて省略しちゃいます。というのは、いくら払うかは、あくまでも個人個人で決めて欲しいからなのです。バリ島は経済のほとんどが観光業によって支えられていることを忘れないで・・・。

こっちの物価と比較すると高い買い物でしたが、このお店でしか売っていないバッグを買えて、とってもHAPPYな気分♪ おばちゃんは、今度いつ入ってくるか未定って言っていたけど、どうなんだろう?来週あたりにもう新しいのが店頭に置いてあるかもね。

ちなみにお店は、DEWI SITAの手前、TATOOショップの右隣りにあります。
初体験!ローカル美容院
イブウブ子の髪の毛は量が多い上、超ロン毛。東京ではお気に入りの美容院に定期的に行っていたのだけど、ここバリではどこが良いのかさっぱり分からず、あっという間に5ヶ月が過ぎてしまいました。

その間にも、髪の毛は伸び放題・・・。仕事中は髪を後ろにまとめて、お団子にしているけれど、最近ネットに入らなくなってきました。これではかっこ悪いので、早くカットしに行かないと・・・ということで、この前ようやく美容院に行ってきました。

バリ島にも日本人オーナーの美容院があるらしいけれど、まあ病院じゃないし、せっかくこっちにいるのだから地元の人が行く場所に行ってみたいと思い、一番近いサロンへ行くことに・・・。

美容院の名前は「RINDU SALON」。ここは数回通り過ぎたことがあるけれど、いつもお客さんがいて繁盛している様子。お店もローカルにしては大きくてきれいなので、実はずっと興味がありました。

お店を外からみた感じ。料金表の看板が目印☆
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中に入ると、今どきのおしゃれでかわいい美容師さんが待っています☆
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スタイルいい!
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インドネシア語もたどたどしいイブウブ子は、お店に入るのも正直勇気が入りました。でも、思い切って入ると女の子がすぐにシャンプー台へ案内してくれました。日本みたいに、カット前にシャンプーするんだ・・・なんて感心しちゃった。

カットしてくれた人は、AYUさんというオーナーの方で、日本語も少し話せます。明るくて元気で、関西人のノリっぽい?右のエプロンのお姉さんです。
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日本語通じたし、いい人で一安心☆ とにかく、長いままで内側を軽くして欲しいっていうことを伝えると、最新のヘアスタイルにしてあげる!っていうことで、AYUさんにおまかせすることに。慣れた手つきで、さっさと髪の毛をすいていきます。ばっさり一直線に切られたりしたらどうしよう?なんて心配していたけれど、お店の女の子もみんなかわいい髪型だし、その心配はなさそう・・・。どんどん髪が軽くなっていきます。

カットは10分足らずで終了。無造作に見える動きの中にも、確実なテクニックがあるのか、きれいにレイヤーを入れてくれました。髪の毛は今までで一番軽くなったかも!?意外に上手でびっくり☆ 最後はブローで完成。

これが全部イブウブ子の髪の毛・・・。頭ひとつ分ありそう!
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カット代は、なんとオンリー1万ルピアなり!(約138円) 観光客向けのレストランのドリンク1杯分より安いくらいです。これでいかに観光客と地元の人の格差があるかが知ってもらえると思います。それにしても、1万ルピアは現地の人にとっても安いらしい・・・。女の子だったら普通は2万〜3.5万ルピアが相場だって知りました。単純に物価の比較はできないけど、日本の美容院は高いよね。

雰囲気もいいし、料金もいいし、近いし、日本語もOKなRINDU SALON。来て本当に良かったと思いました。マッサージ、クリームバス、リフレクソロジーもあるので、また行きたいです。

そういえば、その後ほかのお店行ったら、後姿からバリ人と間違えられた・・・。髪型が現地人っぽくなったということなのか!?(笑)
バリの歯科医体験談
今日は、11時に歯医者の予約があったので、予定通りデンパサールのうわさの歯医者へ行ってきました。ウブドの田舎から出てくると、つくづくデンパサールはアジアの活気がある町だなって思っちゃいます。ここは、バリの中でも都会な町。観光客はほとんど見かけません。車も高級車が多くなってくるし、お店もいっぱい!交通量も半端じゃありません。なんか、ある意味本当のバリを見た感じ・・・。

ウブドから約45分、バイクの振動で疲れてきたころやっと到着しました。

入り口はこんな感じ↓ 後ろから先生がやってきているのが写ってしまった・・・
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彼の名は、DR.INDRA GUIZOT。おじいさんだけど、表情は凛としていて、一見話しかけにくい雰囲気・・・。受付には、お姉さんが2名いました。テレビもソファもありました。待合室はこじんまりしてます。

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予約してあったので、すぐに治療が開始。まず、DR.INDRAが、お口をチェックします。
DR 「どうしたのかね?」
ウブ「えっと、奥歯がセラミック被せてあるんだけど、奥が欠けちゃって穴があいたんです」
DR 「ふむふむ、見てみよう。(セラミックをチェックしながら)まだセラミックは大丈夫そうだから、この穴だけ埋めれば大丈夫」
ウブ「えっ、外してやりなおさなくていいの?穴のなかに、食べかすとか詰まってない!?」
DR 「もちろん、きれいにしてからですよ。心配ないから」
ウブ「あっ、じゃお願いします・・・」

一緒にいた女医さんに、方法を伝えると、先生はあっさり外へ・・・。その後は、女医さんとアシスタントが治療を担当してくれました。

使っているマシーンのブランドはSIRONAだったかな?PANASONIC製のモニターもありました。(使わなかったけど・・・) イスや設備は、日本でも小さな歯科医っぽいイメージ?最新式で新品っていう感じはしないけど、一応清潔で、平均的。治療のプロセスは、日本と変わらないと思いました。特に、女医さんは手さばきよく、治療も20分くらいで終了。助手の子も、日本と同じように吸い取り機(?)を操っていました。

終わったついでに、女医さんを撮っちゃいました☆ まだ若くてきれい!
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最後に受付にもどり、清算を。治療費は50万ルピアなり。(約7000円) 日本でも保険なしだと、こんなもんかな? 気がつくとDR.INDRAが横にいて、携帯メールをしているじゃないか!でも、驚くほど高くはなかったのでよかったです。治療は1年保障付きで、1年以内に取れたりしたら無料で直してくれるらしい。ちょうど後ろにホワイトニングのポスターが見えたので、いくら?って聞くと上下で250万ルピア(約35000円) 日本でもこんなもん?レーザー方式で1時間くらいで終わるらしいです。DR.INDRAはおすすめだよって笑顔でセールストーク。あっ初めて笑った・・・☆ 案外いい人っぽい。でも、日本にいるときからホワイトニングは興味があったので、バリにいる間にやっちゃおうかな? クリーニングもやっているらしく、そちらは40万ルピア(約5500円)とのことでした。日本もたしかクリーニングには保険が使えなくなったので、こんなもんかな? 歯は大事なので、バリにいてもメンテはやりたいです。でも、バリ人は歯が丈夫なのか、あまり虫歯がないみたい。しかも痛くならないと歯医者に行かないので、抜いちゃうことも!恐るべし、バリの歯科医★

ちなみに同じグループの歯科医院がクタにあるギャラリアモールにもあるので、南部ビーチエリアに滞在中はそっちのほうが行きやすいかも!?

以上、報告でした!
新発見!ウブドのおいしいパン屋
またまた、嬉しいことが。見つけちゃいました、新しいパン屋さん☆ イブウブ子は朝食は必ずパン派。おいしいパン屋がもっとあればなぁ〜って思っていたのですが、サッカー場(ちょうどTutmakの向かい側)に、「Tropical Boutique Bakery」を見つけちゃいました。こんなの見たことない!って店内に入り、さっそく店員さんに聞いたところ、2週間前にオープンしたとのこと。

小さなお店ですが、パンがとってもきれいに陳列されていて、店内には丸テーブルが2つ。軽くお茶もできます。そのほか、ネックレスなどのアクセサリー、ガラスのお皿なども販売しています。この雰囲気、イブウブ子好みで◎。大きなお店より、こじんまりしたお店のほうが穴場っぽくて好きなんです。

どれにしようかな?
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こっちにも袋分けしたパンが並んでます↓
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すんごく迷った結果、パンプディング、マンゴーマフィン、チョコレートデニッシュ、鶏肉の炒め物が入ったお惣菜風パンを買っちゃいました☆ お店の子には、お友達にプレゼント?とか聞かれちゃうほど大量購入。恥ずかしながら、全部自分で食べるからって答えると、笑われちゃいました。

さっそく戻って食べてみると。。。うんま〜い!!マジで、日本でもやっていけるほどイケるかも! 
これはボリュームたっぷりのパン・プディング↓
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他にもパンを売っているお店はいくつか知っているけど、ここはNO.1になりそう。ウブドの北はずれ、ネカ美術館やモザイクのある付近には、ライステラスが見える景色のよいレストラン(TROPICAL BALE)も営業しているそう。まだ行ったことないけど、パンがこれだけおいしいなら期待できるな〜。

値段もお手ごろなので(バリの物価にしては高いが!)このパン屋さん、これからよく通うことになると思います☆
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発見!バリのおみやげ
ずっと待っていました、この手のおみやげ! 「BALIKU」というメーカーが販売元なのですが、バリのモチーフを模ったピンバッチやキーホルダー、携帯ストラップ、コップ、マグネットなどがあります。イブウブ子が観光客だったら絶対買っている!!っていうほど、どれを見てもかわいらしいのです。キーホルダーとマグネットには、金属製とゴム製があり、特にゴム製はおすすめ☆ バロンが超かわいい。よくノベリティグッズでありますが、微妙な立体感がたまらないなり〜。

ちなみにこのグッズ、ウブドだったらデルタ・デワタ(スーパーマーケット)や市内のデルタマート(コンビニ)、そしてマヤ・ウブドのショップで販売しています。

こんな感じでいっぱい揃っている(デルターマートにて)↓
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今朝の朝食
以前に「KANA」のパンについて書きましたが、今朝の朝食はレーズンロールパンでした。いろいろある種類「KANA」のパンの中で、バナナケーキに続く2番目のお気に入り☆です。でも、なかなかお目にかかれないので、見つけたときはすかさずGET! ほんのりバターが隠し味!?

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霧の渓谷
最近、ウブドは雨続きでイブウブ子もちょっと気分が盛り上がらない・・・この前なんて、朝一でロビーのデスクに出勤したのだが、なんと夕暮れかと間違うくらい暗いじゃん! ノートを開いてみたものの、文字が読めん・・・これじゃ仕事にならないので、すぐにライトアップ(ってマヤ・ウブドのあの有名な!?)を朝8時からさせてしまいました。

今は乾期なので、こんなにジメジメと続く雨は珍しいそうです。昨晩も雨で、今朝起きてカーテンを開けると、渓谷側が深い霧につつまれていました。思わずカメラを手に外へ・・早朝は普段でも霧が出やすいのに、今日は特に真っ白で幻想的でした☆ オフだったら、ぜったい敷地内をお散歩したのになぁって思いました。

なわけで、さっそく今朝の写真をアップします!マイナスイオンいっぱい出てる!
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